ソフトウェアの解析で求めるところは馬力じゃない、一番の願いは寿命、二番めは使いやすさ。そう思っています

これ以上の馬力や燃費はそう多くは望まない、一番の願いは新車の時から6万㎞も走ると不調やトルクダウン、燃費ダウンが起こる。
そこを何とかしたい。
新車保証が切れた走行距離の多いスカイアクティブディーゼルをヨミガエラせたい。

もちろん、それを行うにはハード面、ソフト面の両面から検証する必要がある。
そしていま、初期型のアテンザディーゼルが若き日のあのフィールを取り戻した。もう少しEGRの使用率や燃費等のデーターを集めていくつもりです。ハードウェアでは対応ができないデミオやCX-3に搭載されている1.5DにもEGR改善データーを使用しカーボンや煤を低減させるデーターも、用意できるかもしれない。




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