
アテンザもCX-5のディーゼルもこれが壊れてしまうトラブルが出ると
シフトショックが大きい、A/Tだと3速までしかシフトアップしない
車両速度が落ちると、がっくん、とシフトダウンショックが甚大
メーター上に、多くのトラブル報告が表示される、もはや乗るというより
車両を移動させることが出来る最低限度の制御しか行われない
アテンザに関してもサービスキャンペーンは、必ず行ってほしい。
もしくは、封書で送るというスタンスじゃなく、営業マンが電話で対応して即実行してもらいたい
営業マンの動き一つで、新車リコールやクレームは、ユーザーの心を掴み離すことはないのだから。
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そして大事なのは現場の迅速さ、
” マツダの一台目は営業マンが売り、2台目は現場の整備士が売るんだ ”
そして更に半年後 カーボン堆積による、排気圧センサーまるつぶれ事件が発覚した
本日は、CX-60 10,000kmでした~
こんにちは! ムゥです! 本日は、CX-60 10,000kmでした~ 最初にリフトを上げる準備をしていきま~す タイヤを外してアッパーアームを左右交換していきます...




”マツダの一台目は営業マンが売り、2台目は現場の整備士が売るんだ ”
うーむ、名言集に登録!!!
全てのおしごとに通じるものがありますね。
感じ入りました(^^
高谷課長から聞いていた、名言です。
名言です!! 全くその通りだと思います。