この40数年にわたって海外でREを広めたのがRACINGBEATだ

巨大な本社にフロントに訪れた

奥社長と一緒に立ち上げたJIMさんは去年ご逝去されているが今でもとても恋しいと奥社長はおっしゃられている

僕達はとても丁寧な接待をご本人に受けることが出来ました

同じ関西の為か、僕一人だけ社長室に招かれ関西弁でトークし親交を深めることが出来たと思う。マフラーに関しては未だ奥社長が指針を決めてデザインや音質、製造から販売までおこなっておられるそうだ。試作品のアテンザのマフラーを送ってもらおうかと思ってるがいやいや、FC3SやFD3Sのマフラーもある、日本の規格には通るそうだが車検対応マークが無いままの出荷となる為に安くは買えるが、さて、、どうしたものか・・

FC3Sの前期や後期モデルが大量にあふれていた

 

 

ももtいろん、FDのツインテールモデルも。

最後はミアータの試乗会までしてくれた。

日本の正規代理店をとおして、是非問い合わせてほしい。ロードスターやあてんざはもちろん、SA22C、FC前期や後期。FD在庫は大量にある。

海外から僕がまとめて買うことは可能だが、送料や税関などを含めると定価が倍に跳ね上がるのは仕方なかろう。30本ぐらい集めれば別かもしれないけれど。

ただ、、このスピリッツ、失いたくない。

僕はRACINGBEATにいまこそ注目したい。


2 Responses to SEVENSTOCK20 GO!! 6 Racing Beat!!

  1. 店主 より:

    僕達遠く離れた日本人でも想いは一緒ですね

  2. わたっぺ より:

    こんにちは。お疲れ様です。これは是非とも購入したいです。
    亡くなられたJimさんや現代表でらっしゃる奥さんのためにも。
    日本の既成団体&組織をどう説得するか。。。

ご自由にコメントしてくださいね♬

SevenStock2017


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