Category Archives: FD3S

もしや、これはヒステリシスを生む?

いろんな実験で、わかったことがある この黄色は中立の幅を持たせる為のアナログ回路ではないかと・・  となると、話は・・・  130Ω分の回帰といえば、もはや偶然ではなくなってくる。  他の回路はクソだ、ここを疑うべきだっ …

リニアに動く配線図はこうだ!

ひとまず、リニアに動き、ある程度までは下がった。 現在の状態でのセンサーとの相関 50度 200Ωで動き始め 70度 110Ωでやや低め 80度 90Ωで針真ん中 90度 60Ωでやや高め 抵抗は40Ω。 コンデンサーを …

水温計がリニアに動いた2

もう少し下がれば!追加メーターが無くても安心と確認ができる、  純正風で、しかも無駄がない。  こうなってくるとしめたもの ほうら、あがってくるぞー そしてこのように上がってー まだ、、もう少し下げたい。 そしてこの陰に …

水温計がリニアに動いた

ここまで来たら、あと一歩で希望通りの水温計になる  もう少し下がれば!追加メーターが無くても安心と確認ができる   とはいえ、この動きでもまだ満足せず、次の戦略を練った。

ほぼ、メーターがリアルに動いたー

水温に対してリアルに動かす純正メーターの目的を達成しつつ、もまだ足りないポイントを修正しなきゃならないがわかさんにはいつも感謝。 で、、最後は、、メーターに・・・

40Ωでは、変わらない

水温の抵抗と、120Ωと350Ωの合成抵抗である80Ωが大きく変わることはないのでバランスされて結局青を40オームに変えても変化はなかった 下の130オームを小さくしてコールド側に引っ張ることにするかあ、、 いやこのまま …

メーターの部品

おそらく、この配線で会ってるはずなんだけど結局は、ダイオードをショートさせて左の回路を迂回させたら動いた 加工後 黄色の〇のダイオードをジャンプにしたことによって水温が上がってから水温計のうごきは活発化し80度85度90 …

華麗なる、失敗

なかなか、おもい通りにはいかない 最初は赤丸をショートさせると、まったく動かなくなった そりゃそうだ、赤丸がないと12Vが誘引コイル側に流れて冷間がわにはりが協力に動いてしまう。 ショートでだめなら、カットは?とおもった …

うごくわけねえ!おっさんアホカ。。(/ω\)

何も言うな、今、、、治した もう、45年も前から、、といいたいがモぅード―しょうも。ないw  あーすっきりした。。  まともに、動く以前の問題でだな、、  あれ?でも電気が流れるのは、??  ま、基本はこのように動くんだ …

え?うごかねえじゃねえか?

最初は。。 こうなって 上、としたをひっくり返して んで どうしても、誘引側コイル145Ωのダイオードの向きがこうなるんだけど・・  これじゃ動かないはずでは? その理由が分かった、、、  (/ω\)・・・実は俺・・

基盤詳細図

リクエストにお応えするために基盤を見やすく加工しましたー A=12V B,C= coil B,E= Coil D=0V F=senser G=Non

さあ、読み解け!ツェナーダイオードじゃかったw

ツェナーダイオードかと思ったが、どうやらどれも違う基盤から外すとすべて普通のダイオードで、無限と90Ω前後だったのである程度の電流まで回帰してるバンドパスのようだ。 サーミスタ対比表は、協力者に感謝 配線図は間違えてたと …

もぅちょいなのに

メーター心臓部のコイル周りの抵抗をはっきりさせるために これは間違いないはずだ。 だとしたうえで。。 基盤の抵抗を測ってると、ダイオードの上流側下流測定値に誤差として合成抵抗が出るので基盤から浮かせてやった でだな あれ …

重要なデーター

みんなが集まると、できない事ができるようになる。 夢が実現化できるようになる、大事なデーターが集まった

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